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OPAM前館長の新見隆氏に知己を得たとき、その深く厚いインテリジェンスを搾り尽くすように、大分の文化的掘り起こしをしたら楽しそうだという話になり、西田稔彦氏がプロデュースを、カモシカ書店の岩尾晋作氏がインタビュアーとして始まった企画。以後2年間、県内各地に開催場所を求め、ゲストを招き、大分を編集し、それは一冊の本にまとまった。

by 江副 直樹 2018-5-20 3:03 
EZOE naoki

田舎を拠点のプロデュース稼業。その日々仕事雑感、問わず語り。

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