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tag:淡路はたらくカタチ

のどかな気温から急転直下。氷点下の朝となった。おまけに強風。痛い冬。

しばらく前に、ラジオに出た。その名も淡路島レディオ。当地への出張では、いつも行くお気に入りのスタンダー堂というお店が洲本にあって、ある夜、その閉店後の店内に開設される特設スタジオにお呼ばれした。神戸ハイボールを飲みながらの気楽な収録。

by 江副 直樹

昨夜から雨模様。気温も低めで半袖は少しヒンヤリ。しばらく青空を見ていない。

先の日曜日、淡路はたらくカタチ研究島の今期のキックオフとなるオープニングイベントが催された。雇用創出の補助金を、広報効果の高いイベントなんぞに使ってはいけないとおっしゃる厚労省のご指導に従い、今期は兵庫県に用立てていただき、開催にこぎ着けた。

by 江副 直樹

抜けるような青空は縁遠くなる冬の朝。曇りや雨に木枯らしが加わって、正月はもうすぐ。

昨晩、淡路から大牟田経由で帰宅。考えてみると、これが今年最後の出張だった。ここ数年の傾向だが、旅から旅の旅ガラス。多いときは外泊が月の3分の1前後。主に、クルマ、飛行機、新幹線を乗り継いで、行ったり来たりの東奔西走は、来年も続きそうだ。

by 江副 直樹

淡路の夜宴。

2013.8.28

朝晩は気温が下がってきた。明け方などはすっかり秋。このまま季節はめくられるか。

先日、淡路はたらくカタチ研究島の定例会議後、かねてから興味のあったパーティへ出掛けた。以前目にしたそのパーティを撮った映像がとても良くて、主催者であり、陶工である西村昌晃氏の作品もまた気になったので、いつかは一度と思っていた。

by 江副 直樹

台風が近づいている。スローペースながら、豪雨の再来だけはご免被りたい。

この7月から、大分県日田市でも、九州ちくご元気計画と同じプロジェクトがスタートする。これで関わる地域は、大分竹田国東、福岡筑後、上毛兵庫淡路、そして大分日田で、都合6ヵ所目。この中でプロデューサーとしての参加は3ヵ所になる。

by 江副 直樹

日田は、いまにも泣き出しそうな空。自転車で川を見に行き、釣具屋でお茶する朝。

昨夜、淡路から戻った。2ヵ月に1〜2回、淡路はたらくカタチ研究島のスーパーバイザーとして足を運ぶ。ここ数年、定期的に九州を出るのは、東京とここ淡路のみ。東京は月に1〜2回、空路での往復。淡路は、新幹線で博多から新神戸まで、後は高速バスで現地まで。

by 江副 直樹

仮住まいの日田市は、連日30℃越え。まだ5月。いきなり真夏はご勘弁。

今日は淡路はたらくカタチ研究島の事業が新年度を迎え、そのオープニングイベント。推進員2人と3人の地域アドバイザーを中心に、事務局が丁寧な仕込みを行った。箱の中に収まらず、市中に繰り出して、地域を巻き込んだ楽しいイベントに仕立ててくれた。

by 江副 直樹

淡路も肌寒かった。福岡も日田もあまり変わらず。ほどなく懐かしくなる花寒。

酒は強くはない。でも好きである。なんでも飲むが、じっくり飲みたい。カラオケは嫌いである。歌ったことがない。飲み屋は適度に静かなところが好き。お喋りを封じられると気が狂う。インテリアには、さまざまな比べられない魅力があるが、とても気になる。

by 江副 直樹

各地で桜が満開。毎年、陶然として胸騒ぎがする妖しい季節。川へ行きたい。

3/23、リトケイの講座を務めたその足で、渋谷ヒカリエで開催中だった九州ちくご元気計画のSPECIAL EXHIBITION会場へ。この夕方から、こちらでもトークがあり、僕は2人のゲストに交じって、元気計画やローカルについて、話をすることになっていた。

by 江副 直樹

一旦温んだ数日から、週末にかけてまた冷え込む気配。確実に三寒四温。春よ来い。

現在、九州を中心に5ヵ所の厚労省プロジェクトに関わっているが、その中で総合プロデュースをしているのは、九州ちくご元気計画九州福岡こうげのシゴトの2ヵ所。どちらも福岡県内のプロジェクトだ。今週後半、この2ヵ所で講師を集めてミーティングを行った。

by 江副 直樹