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tag:国東雇用創出曼荼羅

紅葉はもう終盤。赤や黄や常緑の緑も交じって、毎日が眼福。楽しすぎる。

ずっと行きたいと思いながら、なかなか足を運べなかった国東半島芸術祭に、ようやく出掛けることができた。こうげのシゴトの定例会議が午前中で終わり、クルマを飛ばし南下した。曇天で風が強かったけれど、人の少ない平日のちょうどいいタイミング。

by 江副 直樹

雨模様だが、暖かい。散歩のお供のダウンセーターもそろそろお役御免か。春が来る。

国の助成事業をいくつかやっている。古いものから数えると、もう8年程もやっているだろうか。長い間には、事業のルールが微妙に変わってきたり、省庁のスタンスの変化が起こることを知った。その心変わりのきっかけに、公平性についての解釈の違いがある。

by 江副 直樹

道草道中。

2012.9.18

朝晩は随分涼しくなってきた。朝の散歩も半袖では肌寒い。もう夏は戻らないのか。

今日は大分竹田へ日帰り。前日まで居た九重連山の西側を通り、久住を抜けて竹田へ入るルート。ちょうど2時間のドライブコース。標高が1000mを超える箇所もあり、車載温度計は18℃を指していた。でも、竹田に下りると26℃。夏と秋の間を往来する。

by 江副 直樹

東京で着ていたダウンが、福岡では要らなかった。明日はさらに春めくらしい。

この3月で九州ちくご元気計画は一旦の区切りを迎える。過去3年間を振り返ってみると、実に大きな変化があった。予想をし、望んでもいたが、さまざまなことがその通りになり、想像以上に認知が広がり、高い評価もいただいている。方法論の確証としては充分。

by 江副 直樹

宿と朝飯。

2012.3.25

また冷え込んだ。予想はしていても、寒の戻りは身体に堪える。寒いのはもういいや。

昨日、国東で進んでいる竹田筑後と同じ新パッケージ事業、くにさき雇用創出曼荼羅に呼ばれて、九州ちくご元気計画の話をさせていただいた。写真等が古かったので、改めて資料を作り直したのだが、いつの間にかすごいボリュームになっていて驚き。

by 江副 直樹

冷え込んだ朝。別府に向かう途上、湯布院のあたりは吹雪だった。今季初雪。

いつのまにか、仕事における大分県との関わりが深くなっている。一等最初は、別府の山田別荘だったか。もう5年前。そこでの出会いから竹田にお誘いただいたのが、4年前。その間に、佐伯で森林組合の案件があったり、つい先日は国東へお邪魔することとなった。

by 江副 直樹

台風のお陰で、終日雨と風に見舞われる。雨漏り応急処置のシートがはためいている。

昨日から、大分県の国東へ出掛けていた。足を踏み入れたことはあったが、今回はイベントのお誘いに応えるかたちで、たくさんの方々にお会いする旅になった。竹田市のプロジェクトで深まった大分との関わりは、これからまた加速する気配を見せている。

by 江副 直樹

またもや、雪。朝、うっすらと新雪が庭を覆っていた。なんなら、春までそのままで。

この年明け、素敵なオブジェが2つ、分母庵に仲間入りした。ひとつは、松岡勇樹氏からの年賀状。中身は同社のオリジナル商品d-torsoのキット仕立てになったうさぎだった。もうひとつは、E&Yから発売されたin the sky。こちらは、二俣公一氏のデザイン。

by 江副 直樹